エンタメ

U-NEXT 彼女の私生活第18話のあらすじは?ライアンの過去が明らかに!?

テレビ放送とU-NEXTで第○話にズレが生じます。この記事はU-NEXTでの第○話となります。

ご了承ください。

第17話ではライアンの助けもあり、なんとかお母さんにオタ活を認めてもらったドクミ。

2人の仲もますます良くなり、かなりのラブラブに!

ライアンも次第に自分の過去のことについて話していきます。

最後にはみんなで児童施設へボランティアに行き、子供達と一緒に遊びます。

あわせて読みたい
U-NEXT彼女の私生活第17話のあらすじは?オタクのあなたも好きです!

第18話では、絵を描くことができないライアンにドクミが寄り添って、

少しづつ描けるようにしていくところが印象的でした。

以前のようにライアンも絵を描くことができるようになって欲しいですね!

それでは早速見ていきましょう〜!

彼女の私生活 第18話のあらすじ

子供達がドクミをモデルにして絵を描いていると、ライアンも描かないかと言われ、

クレヨンと紙を渡され描こうとするが、描くのをやめてしまう。

その後、ドクミはなぞるだけでいいから手を描いてと手を紙の上に置く。

しかし、なぞることもできないライアンの手をドクミが持って、一緒になぞっていく。

見事ドクミの手が完成!

その後、ライアンの手を描いてあげるドクミ。

児童施設を後にし、2人は景色の良い水辺にいた。そこで、ドクミはライアンに韓国の名前は覚えてない?と聞く。

するとライアンは他人の名前みたいだから使わないと言いながらも、韓国の名前はホ・ユンジェと言った。

ドクミの家に帰ると、2人は夕食を一緒に作ることに。

メニューはすいとん。

すいとんを作りながら、ちょいちょいキスをしてとても幸せそうな2人。

別れた後、ドクミはボランティアの時に子供達と遊んでいるライアンの写真を見ていたが、その時ドクミもまた、子どもの頃の記憶を思い出すようになっていた。

翌日、オム・ソへ理事長がチェウム美術館にやってきた。

5周年のセレブコレクション展は中止にするというものだった。

それを聞いた娘のシンディーは正直に本音を話した。

そしてシアンのためではなく、自分のためにこの仕事を続けたいと話す。

娘の覚悟を聞いたオム・ソへ理事長はそのまま美術館を後にした。

その夜、ライアンはイ・ソル作家の絵を見ていた。

そこにドクミがきて、最初にイ・ソル作家の絵を観たのはいつ?と聞く。

ライアンは3年前ニューヨークのギャラリーで観たと話す。

続けて、その時から絵を描けなくなったとも話した。

イ・ソル作家の絵を全て集めれば何かが変わると思い、集めていると。

なぜなら3年前ではなく、ライアンになる前、ユンジェの時の幼い頃にあの絵を観たことがある。

あの絵を描いてる姿を見たことがあるから。

そう、イ・ソル作家はライアンが知っている人だった。

その頃、シアンはお母さんと一緒にいた。

お母さんに絵を集めていると話すシアンは続けて、お母さんが描いたイ・ソルの作品をと話す。

そう!シアンのお母さんがイ・ソル作家だった。

そしてライアンもまたドクミに「おそらく、イ・ソル作家は僕の母だ」と話した。

心配するドクミを見てライアンは「僕なら大丈夫だ」と言うも、ドクミは「大丈夫じゃないわ」と

言う。そしてドクミはそっと抱きしめた。

ライアンは涙を流す。

その後、ライアンの家に帰る2人。エレベーターの中で、シアンとお母さんに遭遇。

初めましての挨拶を終えると、シアンはお母さんに家にあるイ・ソルの絵を見せて、全て集めて出展したいと話すも、お母さんは出展はダメと頑なに断る。

一方、ライアンとドクミはライアンの家にあるイ・ソルの絵を評価し合っていた。

彼女の私生活 第18話の口コミ

彼女の私生活 第18話の胸キュンポイント

今回の胸キュンポイントはドクミとライアンが一緒にすいとんを作っているところにしました。

イチャイチャしながら、すいとんを作っているさまは新婚夫婦のようで、

とても幸せそうな2人を見て、こちらも幸せな気分になりました。

彼女の私生活 第18話を観た感想

第18話では、ライアンの過去が徐々にわかってきて、とても悲しくなるとともに、

悲しそうなライアンに寄り添ってあげるドクミが印象的で、こんなカップル良いなぁと思って観てました。

ドラマも終盤に差し掛かってきて、ライアンの過去とドクミの過去がどうリンクしていくのかが楽しみです。

シアンのお母さんとの関係も気になるところなので、注目して観ていきましょう〜!

-エンタメ